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    • 2013.11.27 Wednesday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    みのもんたの逆襲 今立ち上がる時 さあ共に夢をつかもう 明日のために

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      どうもお久しぶりです、僕です、kobaです。

      タイトルは、とんねるずさんの隠れた名曲「みのもんたの逆襲」のサビから引用です。
      この曲は最近知ったんですが、僕は「とんねるずといったらお笑いの人だよね」としか認識がなかったので、まさか歌手的な活動をしているとは思いませんでした。

      しかも、曲の題材はまさかのみのさん。

      初めて曲を聞いた時は電車内で、iPhoneでyoutubeを開いてた時。
      たまたまこの曲を見つけたので聴いてみたら、「意外と熱い曲調+題材がみのもんた」という謎っぷりに電車内で一人吹きました。


      ぜひ、お暇があったら聞いてみてはいかがでしょうか。
      おもいっきりテレビは迷う者のバイブルです!



      えーと、まぁお勧めもしたことですし今日の前置きはこのぐらいとして、さっそく日記に行きましょうか。


      冒頭でも書きましたが、日記を書くのがなんか久しぶりです。

      僕が日記を更新しなかった理由は、単純にここ最近時間に余裕がなかったからですね。

      僕を昔からよく知る人間としては、この発言に対して、「お前はいつも暇人だろ!いい加減にしろ!」とか「まーた、しょうもない見栄を張っちゃってぇ」とか思うことでしょうが、違うんですよ、本当に忙しかったんですよ!


      忙しかった最大の原因は僕の大学での前期試験。
      これにつきます。

      いつもだったら、「俺は強い。俺はできる。」と、全く根拠のない自信を見せて、テストの前日も日記を更新したりゲームをしたりとやりたい放題の僕だったんですが、今年の時間割はちょっと難しい科目が多かったため、珍しく1週間ぐらい本気で勉強をしました。


      「夜寝る→深夜2時に起きて勉強する→学校に行って、試験を受ける・ないしは試験勉強する→夜8時〜9時頃に帰ってくる→夕飯・お風呂を済ます→問答無用で寝る」

      という生活を1週間ほど続けていたのは正直苦行で、しかも暗記系の科目が多かったため、いかに頭を切り替えて勉強できるかの勝負となりました。

      ジャンルは本当にばらばらで、契約の類型を覚えたと思ったら、次は我が国における破産について勉強し、それが終わったと思ったら今度は日本から世界に目を向けて、国際間における条約などについてを学び、そして現代の制度について学び終えた後は一転、過去に振り返って紀元前からのドイツの法制度の歴史についてと、すごい無茶苦茶なテストスケジュールを1週間でやりきりました。

      1週間の中で、おそらく読んだ教科書のページは計800ページぐらいだと思います。


      ……まぁ、でも「教科書をいっぱい読んだ=勉強した」と単純に結びつけるのはあまりにも安直なので、別にページ数は特に誇れるものではないですけどね。



      あと、日記が書けなかった試験期間中はいろいろトラブルがありました。


      当日の試験勉強をするために学校に早く来て図書館で勉強をしていたら、試験時間を忘れて、まさかの試験会場に堂々と遅刻して入室したり。

      学校での勉強をひとまず終え、帰路につこうとした夜7時に、突然駅前にいた見知らぬおばあさんから「ネットカフェに泊まりたいんだけど、500円か1000円貸してくれません?」と声をかけられたり。


      今までの試験期間の中では、一番濃かった期間だった気がします。


      そんな試験は8月5日まで続き、今現在は夏休みとなったわけですが、解放感がすごいです。

      まず、ゆっくり寝れる。
      これが一番大きい。


      そして、しがらみから抜けられたことで、とりあえず当分色々と悩まなくて済む。
      これも大きいですね。


      この夏休み、どうしていこうかな。
      試験が終わり、1か月の休みをポンと渡された今、これからのことについてゆっくり考えてみようかと思います。


      では、今日の日記はとりあえずの生存報告として終わらせ、また後日に日記を更新していこうかなと思います。

      特に面白い話もできませんでしたが、今日のところはこれまでにしておきます。

      それでは!


      無題

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         どうも、閉まれです。

        皆さん夏休みだね。

        今年の夏はまた一人旅しようと思ったけど未だに日程とか一切決まってなくてどうなるんだろうな〜と、特に何もしてないですね今のところ。

        この前バイトが全然無くて暇だな〜と思ってやはり夏休みはバイト沢山入れて稼いだ方がいいだろうか?なんて思ったが今バイトのシフトが入ってやはり程々の日程がいいなと再認識した。

        お金も欲しいし暇も欲しい。

        かと言って今のドアさんが暇な日に何をやっているかと言うと……やはりゴロゴロ&申し分程度のランニングなんですね。


        何もしてないからせめてランニングとかして今日は生きてる意味あった!みたいな理由を無理矢理作ってます。

        何言ってだこいつ。



        そういえばこの前大学では僕も研究室の配属を決める戦いがありました。

        koba君が一足先にゼミの所属先を決める際に一悶着あったようでその日記を軽く笑って流していましたが、どうやら僕もあまりツキは無いようで第一希望の研究室で早速面接の試練を受けました。

        こともあろうに自分が希望した研究室は定員の倍近く応募者が殺到するというまさかの人気。

        しかしこういう時の面接は、いかに自分のやりたい事が研究室にあるか、どれだけハッキリと人に熱意を伝える事ができるかというのが大切だと思い、前日から面接で喋る事を念入りに考え、本番に臨みました。

        この時は負ける気がしませんでしたね、ええ。

        コミュ力が重要ってよく言われ、閉まれも大学1年生の時は友達作るべくかなり頑張ったと今になって思います。


        というか1年生の頃のテンションと比べると今は物凄く惰性的になってしまったとつい最近思いました。

        これが俗に言う中だるみの時期って奴ですな。

        今年の夏は勉学にもガチっていかなければ(第一希望の研究室は落ちました

        JUGEMテーマ:日記・一般

        中二病とナルシストの併発率は高いような気がする

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          はーい、どうもkobaです。
          みなさん暑い中、お元気ですか?僕はもう駄目です。


          さて、そんな冗談は置いとくとして、とりあえずまずはタイトルの話をば。
          タイトルは最近、何となく僕が思った感想です。

          中二病、ナルシストの両刀かつ妖刀使いの人と接する時の対処が、いまだに僕はよくわかりません。いや、別に最近特段そんな人に会って困ったことがあったわけじゃないんですが、ふと急にそういや対処に困るよなと思ったんですよね。


          まぁ、でもなんというか。
          嬉しそうに武勇伝を語るのも邪魔しちゃいけない気もするので、そっとにしておくのが一番なんでしょうか。

          もっとも、人種が多いと多様性が広がるので人間関係とかは面白いものになるわけですが、その多様性のせいでみんな人間関係に悩んだり苦しんだりするわけですから、なんとも難しいものです。



          それでは、そんな「人づきあいって難しいよね」っていう中学生ぐらいから思うであろう、当たり前のことを書きつつ、今日の日記へと行きましょうか。


          今日、寝ている時にバイトしている夢を見ました。

          普通にいつも通り仕事を終え、スタッフルームにて休憩しつつ、「やることもなくなった。さて帰ろうかな!」とかのんきに思っているkoba。
          本当にいつも通りの光景。

          しかし、帰ろうかと思っていた矢先。
          唐突に店長が登場し、kobaがあわてて挨拶します。

          「あ、おはようございます。」


          とっさに挨拶してみたものの、店長の様子がなぜか変なので顔をあげてみると、店長の口から次々と「何で仕事辞めないの?」とか「おまえいると邪魔なんだよ!」とか突然、僕に対する罵声が次々と飛んできました。


          あまりにいきなりの出来事だったので「え?え?」とか面食らっていると、スタッフルームにわらわらと集まりだした従業員が、やはり口々に店長と一緒になって僕に暴言を吐いてきて、もう多勢に無勢。


          あまりに辛かったので、「すみません、本当ごめんなさい!もう許して下さい!」とか叫んで目が覚めました。


          あれですかね、僕最近、疲れているんですかね。
          バイトでボロボロになる夢を初めて見たかもしれません。


          ……こんな夢を見てしまったので、正夢になるんじゃないかと冷や冷やして、次バイトに行くのが怖い自分がいます。

          いやはや、もう本当何でこんな夢見ちゃったんだろ。



          さて、そんなバイト行きたくない話の他にもう一つ、バイト関連の話を。

          僕のバイト先に、絵にかいたような堅物の人がいます。
          なんかこう、「きっとエリート官僚ってこんな感じなんだろうなぁ…。」って感じの、お堅い男性。

          同じバイト先の人も「おじいちゃんみたいな感じだよねー」と言うぐらい、すごいまじめで曲がったことをしなさそうなタイプの方です。

          僕より一歳下のようなんですが、なぜか僕の方がたしなめられることが多い、そんなしっかり者のとある日のエピソードについて話そうかなと思います。


          ――その日もいつも通りの日常が続いていました。
          例の彼がいて、僕もいて、店長もいて。

          何気ない一日でしたが、その日は普段と一つだけ違うところがありました。

          それは、店長がトイレ掃除していて、従業員用のトイレが使えなくなっていたこと。


          ……まぁ、本当に些細なことといえば些細なことなんですが、とにかくその日はトイレが5分だけ掃除で使えませんでした。


          さて、そんな折にその堅物な彼がトイレに向かいました。
          しかし、トイレは清掃中。


          彼は店長に向かって尋ねます。

          「店長、トイレ使いたいのですが。」


          店長は答えます。

          「あー、今掃除中だから!あと5分待って!ね?」


          この返事を聞いて彼はさらに返答します。

          「もう、しょうがないにゃあ。」


          店長は答えます。

          「おう、悪いね。おわったら連絡するから!」


          そうして彼はトイレを諦め、去っていきました。


          その場面に居合わせたkoba君。
          こう思います。


          (…なぁ、なんか俺今とんでもないこと聞いちゃったような……?)


          なんでしょうか、目の前で酷いキャラ崩壊を見てしまった気がします。


          このやり取りを見て露骨に動揺してしまったkoba君。
          やはりまだ修業が足りません。


          そんな動揺したkobaに気付いたのか、彼も少し動揺し出した模様。

          「……っておいw」とちょっと恥ずかしくなったのか、小声で自分に突っ込みを入れながら、急ぎ足で持ち場に戻っていきました。


          なんというか、いつもと同じだと思っていた日が、「1日に2回キャラ崩壊する人間を見れる」という貴重な日に変わりました。

          この出来事は実は今から1か月前のことでしたが、
          1ヶ月たった今でも僕の中でその衝撃は忘れられません。


          普段笑わないような人が語尾に猫っぽさを出してきて、その後セルフ突込みをいれる光景。

          この日は白昼夢を見ていたのかなと思っていましたが、それにしてはやけに鮮明に「にゃあ」の部分が頭に響いてきます。


          しかし1ヶ月後、僕の夢に出てきて罵声を放ってくる時は元の堅物な彼になっていて、
          冷たく刺す言葉で確実に僕の心をえぐってきました。


          ……ってなわけで、今日の日記はなんか珍しく、バイト関連?の話2本になりました。

          次回は多分学校の話?になるかとおもいます。

          それではまた次回まで。
          ごきげんようですにゃあ!


          「水兵リーベ、僕の船」ってどういう状況なんだよ。

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            えーと、kobaです。
            今日もとりあえず頑張って更新しようかなと思います。


            さて、よく中学受験、高校受験、大学受験など受験の際には、学生たちには「語呂合わせ」が重宝されます。

            例えば数学。√2なら、1.41421356…(一夜一夜に人見頃)なんて感じで。

            例えば歴史。「いい国作ろう鎌倉幕府」なんてのは1192年の鎌倉幕府成立を意味し。

            例えば英単語。「take」の意味を「持っていく」と表現し。


            ……まだまだ数えればきりはないわけですが、僕も受験戦争に身を置いてた頃は色々と語呂合わせを使わせていただいた覚えがあります。

            タイトルの「水兵リーベ、僕の船」も良く知られている、周期表の冒頭の覚え方ですが、こういう語呂合わせって冷静に考えてみると良く意味がわからない内容って多々あると思います。

            その昔、小学生時代に先生から聞いた「いちごパンツ(1582年)の本能寺」という語呂合わせなんか未だに意味が良くわかりません。

            「水兵リーベ、僕の船」も、唐突に現れた「水兵のリーベ」と「僕」が今後一切、語呂合わせ内で登場してこないという不遇っぷリで、思わず涙を禁じえません。



            ……しかし、そういう意味がわからないような文章でもちゃんと頑張って覚える学生たちはさすがです。

            清濁併せのむ力といいますか、もう完全に柔軟で若い力があってこそだと思います。


            今の頭の固い僕にはちょっと厳しめです(笑)



            ではでは、そんな前置きを書いた上で今日の日記をスタートさせますか。


            僕の学校では、いよいよテストまであと2週間のカウントダウンが始まりました。

            3年生の僕にとっては5回目の定期試験となりますが、いつまでたっても試験の緊張とかは慣れないものです。

            今年も絶対、どこかでおなかを痛めたりするハプニングがあるんじゃないかなと思うと色々と不安ですが、いつも毎年何とか乗り切ってる自分を信じて今年も頑張っていこうかなと思っています。


            2週間たったけど、試験勉強はまだ慌てる時間じゃない。
            それでも、kobaなら…kobaならなんとかしてくれる……!


            あともう一つ小ネタを。

            この前電車に乗っていると、通学中の男子高校生二人が試験に備えて復習をしている光景を見ました。

            一方が、もう一方に対して、「これの意味なーんだ?」というクイズ形式の感じで出題しながら復習するというスタイルを取っていて、「あぁ、昔よくやったなー」とか思いつつも見てました。


            ここまでならよくある光景だなーと思っていたのですが、問題はそこから。

            どうやら学校で出るのは古典の試験らしく、古語辞典を片手に出題者が古語を言って、解答者がその古語の意味を答えるという趣旨の様子。


            さて、どうやら試験まで間もない様子の二人。
            お手並み拝見と行こうじゃないですか。


            出題者「じゃあ。『あいなし』の意味は?」

            解答者「えー……『愛がない』?」


            うーん……これはあれかな、あまり勉強してなさそうだな。

            でも、しっかり日本語から推理してるし、勉強してないなりにも戦えそう。


            出題者「よし次、『いとけなし』。」

            解答者「いとけなし〜?んーと……。」


            …さて、こういう問題を彼はどう読み解くのだろうか。

            答えは「幼い・あどけない」だが、さっきみたいな日本語の解釈でやろうとすると、一切手がかりがない単語である。

            やはり手掛かりがないらしく、とっさに答えられず小考。


            そして、5秒ぐらい間があいて。
            解答者は口を開く。



            「いと…伊藤を……けなす…………?」




            あぁっ、無理やり解釈しやがった!

            出題者が「そんなわけねーだろww」と笑い、僕もつられて笑いそうになりました。

            というか冷静に考えたら、個人をけなすワードを作るとかいじめだろ!
            しかもそんな罵倒が後世に伝わるはずないだろ!


            ひとしきり心の中で笑っていると、気を取り直して次の問題へ進む二人。
            っていうか、これは試験まずいんじゃないだろうか。


            「えーと、次、どうしようかな。」



            「じゃぁ、『をかし』の意m」

            「趣がある!!!!」


            なんでこれだけ気合入ってるんだよ!
            勉強間に合わないから山はってただろ!


            ……と、まぁ時間は短かったのですが、なんか高校生二人を見ていて無駄に心温まりました。

            久々に懐かしい気分に帰ったような気がします、こういうテスト前の風景を見ると。



            彼らのテストがその後どうなったのか僕には知る由もありませんが、
            なんとなく結果は見えているような気がします。



            さて、2週間後は今度は僕の番。
            単位を落とさないように、しっかりテストでは頑張っていこうかなと思います。


            よし、そんな決意を書いたところで、さっそく散歩に行ってきます!
            勉強?なんとかなる!

            はい、というわけでいつもの懲りないマイライフっぷりを見せたところで、今日の日記を終えたいと思います。


            良い子のみんなは、しっかり試験勉強をするんだぞ☆
            僕はまだしないぞ☆


            EXILEの人数はやっぱり多いと思う。

            0


              はいはい、kobaです。
              更新遅れました。

              昨日テレビでEXILEを見て、やっぱり人数多いなーと思ってwikipediaで調べたところ、なんと14人いるとか。


              「14人ってどういうことなの…。」と驚きを禁じ得ない感じでしたが、ファンの皆さんはあんなに多い人数で満足してるのでしょうか。

              通常、アーティストってメンバーだいたい1〜4人そこいらですよね。


              「幅広くファンを獲得しよう!」みたいなAKB戦術を採用したのか、実は一人ひとりが独立して凄い役割を担っているのか、ファンでも何でもない僕にはよくわかりませんが、どうなんでしょうか。

              仮に、もし幅広く人材を欲しているなら、ぜひkobaを入れることを考えてみてはいかがでしょうかね。

              ATSUSHIさん、MAKIDAIさん、HIROさん、TAKAHIROさん、kobaさん……。


              ほら、メンバー的に遜色ないですよね!




              ……すみません、これ以上言うとファンの方に申し訳ないぐらい失礼なので、とりあえずこれぐらいにしておきます。

              大人しくEXILE入りは諦めて、僕は4代目 J Soul Brothersとして活躍していこうかなと思います(反省0)



              さてさて、そんなわけで今日も日記を書いていこうかと思いますよー。


              2週間前に行われた、僕のゼミの発表は無事に終わりました。

              「緊張するかなー……?」とか前日まで思っていたのですが、当日、ゼミに行く途中で懐かしい友人を発見。

              会話が盛り上がり長い間話しこんでく内に、緊張がその友人のおかげでどこかに行き、また発表用の台本を用意していたこともあり、すごいスムーズに発表を終わらせることが出来ました。


              ただ、ゼミが終わった後に越智君に「何か俺の発表直せるところある?」と聞いてみたところ、「うーん…声が小さい、かな。」と言われたので、なるべく直していけたらいいなと思います。


              でも、そもそも昔からあまり声出ないんですよね、なんか。

              中学の時も、数学の授業中に「肺活量が足りない!」と何故かおばさん教師にバカにされたり、英検の2次試験の面接で「pardon?」と聞かれたりと、あまり声が出なくて苦労することも多かったです。


              あと、とっさに人から話しかけられたりとかしたら、声出ないですもん。

              後で「あれ言っておけばよかったー…」などと後悔するも、時すでに遅しなことも多いです。



              まぁ、でも、就活までには何とか直してみようかな。
              難しい話だとは思うけど。



              ……えーと、これだけだとネタが物足りない気もするので、あと世間話を一つ。

              僕は今日、ようやくクーラーを使用しました。

              いつもだと6月の終わりごろに音を上げて使っていましたが、今年は結構持った方だなと思います。


              そして使ってみて思うのですが、やっぱりクーラーはすごいですね、文明の利器です。

              エヴァンゲリオンでも、ミサトさんが「やっぱ、クーラーは人類の至宝。まさに科学の勝利ね。」と言ってたし、クーラーは現代において切り離せない生活用品になったと思います。

              それでも、いまだにクーラーを設置していない家でもあることにはあるようですが、家にいて熱中症とかで亡くなられる方が例年出てくるので、心配なところです。


              やっぱりね、窓開けるだけじゃ限界もあるので、適度にクーラーをこれから使用していこうかなと思います。

              この「適度」ってのが大事です。
              つけ過ぎても、つけなさ過ぎてもダメ、こういうことですよ。

              節度を持って使うことこそ、初めてクーラーのありがたみが分かるというものです。



              ……おい聞いてるか、電車のクーラー!
              お前のこと言ってるんだよ!




              まぁ、というわけで、最後に謎の電車バッシングをしたところで、とりあえず今日の日記を終わらせたいと思います。


              みなさま、クーラーのつけ過ぎによる夏風邪、クーラーのつけなさ過ぎによる熱中症にお気を付け下さいませ<(_ _)>



              明日を呪ってうんたらかんたら

              0
                JUGEMテーマ:漫画/アニメ


                どうも、閉まれです。

                なんか本当にごめんね、全然日記更新してなくて。

                更新を待ち侘びてた全国のドアファンの皆さんおはよう!閉まれです(二回目

                今年がもう半分も過ぎてしまったという事で七月に入ってから僕は期末試験に向けて自習を頑張ろうと思いながら今日記を書いていますよ!

                つまり勉強が面倒くさいから日記更新してるという事になっちゃってるけど、まあいいよね!

                五月六月は本当に何もしてなかったなと思います。

                なんか気がついたら時間が進んでいたような感じです。

                でも今年は春休みに二回も旅したから写真を見て振り返る度に今年は色々したな〜って気分になれます。


                めがね




                ・・・・・・・・・うん、ごめんなさい。冒険記もずっと更新してませんね。

                早く三日目書きたいけど勉強もしなきゃいけないしなぁ 今してないけど。





                ○最近のお気に入りの話

                今期のアニメ、ゆゆ式終わっちゃいましたねぇ。

                ガルガンティアも終わり、ヴヴヴもなんか二期が大分後みたいだし僕のお気に入りのアニメが二クール目まで行かずことごとく終わっちゃいましたよ。

                という事でゆゆ式の原作も購入するべくアニメイトに行ってきて4巻を買ってきました。

                どこから出されてるかもよく分かってないまま行ってきて見つけて帰ってきて4巻を読んでみたのですが、なんかどの話もアニメで見たのばっか。

                アニメと季節が別だったり微妙な差異はあったのですが、最新刊だと思って買った4巻が全部アニメとほとんど同じだったのでえー・・・と思って調べてみたら、ゆゆ式の最新刊って5巻なんですね。

                僕が行ったアニメイトには1巻から4巻までしか無かったから分からなかったよ!5巻あったのかよ!買いたいよ!

                まあ4巻も一度見たはずの内容なのにデュフッって笑っちゃったけど。

                しかし最近の自分はどうやら金遣いが荒いらしく貯金がどんどん減っていってます。

                そういえばエナジードリンクを毎朝欠かさず買って飲んでるしな・・・ハゲたりしないかな俺

                流石に金欠気味になってきているので今日は爽快ビタミンのビッグ版で久々に我慢しました。

                けど結局ダルくなってきたらレッドブル買っちゃいそうだなー

                価値ある勝利は、大勝よりも辛勝だと思う。

                0

                  はい、kobaです。


                  やはり勝負事で大事なのは結果ではなく、その過程にあるような気がします。

                  これはおそらくどのジャンルの競技にも言えることだと思いますが、圧倒的に勝った戦いなんてのはだいたい得るものも少なく、慢心になりがちです。

                  往々にして、「自分は強い」と錯覚しがちな面もあるので、どちらかというと苦労して勝った戦いの方が意味があるのではないかなと常々思います。


                  例えば、将棋で1手違いで勝つなんてのは経験上良くあります。
                  逆もまたしかりですが。

                  その時に感じることって、だいたい「やった、勝った!」みたいな喜びじゃなくて、「いやいや、本当にしんどかったー……。」っていう疲れなんですね。

                  一歩間違えてたら負けていたのは自分だったわけですから、当然ながら神経もすり減ります。


                  でも、そういう時の方が色々得られるものは多い気がします。

                  ギリギリのところで戦ってきた時の方が、何より勝負自体が難解で面白いですしね。



                  さて、前置きに唐突な持論を展開したところで、今日も日記を書いていこうと思います。

                  最近、非常に眠いです。

                  朝、起きてバイトに行く→バイト終わった後、学校行く時間になるまでまた寝る→起きて学校に行く→学校から帰る→お風呂や夕飯の後、寝る
                  という、一日のうちに何回寝ても満足することがない日々です。


                  別段、何か激しい運動とかを強いられてるわけじゃなく、なんか自然と疲れやすい体質になってしまった気がします。

                  あれですかね、運動不足で体がなまってるんでしょうかね。
                  とにかく最近は、学生らしいハリのある生活ではなく、水気を失った枯れ木みたいな生活を送っています。

                  運動しなきゃ…(使命感)



                  あと、明日ゼミの発表を控えています。
                  毎回一人でそれぞれ自分の担当するテーマについて発表するゼミだったのですが、とうとう僕に順番が回ってしまいました。しかもトリで。

                  もともと、そんなにゼミの人たちと打ち解けていない中、しっかり発表できるかすごい不安です。


                  そうですね、ちょっと思い出話でも。

                  あれは今から5年前、中学の時の話です。


                  当時、放課後によく遊んでいたメンバーと適当なことをして遊んでいたら、唐突にいきなり僕だけ職員室に呼ばれました。

                  「嫌だなー、怖いなー」と、すっかり稲川淳二モードで委縮していた僕でしたが、蓋を開けてみれば、国語の授業で書いた作文を「いいね!」と先生が評価していたという話でした。

                  正直なところ、職員室に呼ばれる心当たりはいろいろあったので、悪い話じゃなくてホッと一安心。

                  「ユー、みんなに作文発表しちゃいなYO」みたいなノリで言われ(実際は、もっと丁寧な誘い方だったが)、僕も安心感からか舞い上がってしまってその場で快くオーケーを出したのですが、今から思えばあれは失敗でした。


                  そして、深く考えず出した返事の結果。
                  後日、「体育館の中で学年全員の前で、僕が作文を読む」という、小心者の僕にとってはとんでもないスケールの話を聞かされ、「え?え?」と困惑。

                  場の雰囲気に流されることは罪であることをよく知った瞬間でありました。


                  そして当日。

                  学年全員の前に立った僕は生まれたての小鹿みたいな足の挙動を披露。
                  慣れてないから噛みまくるし、途中で自分でも何言ってるかわからないぐらいだし、まずまともに立てなくなるしで、人生で数少ないであろう僕が主役となった晴れ舞台は、見事僕の中学における散々なエピソードの一つと化しました。



                  ……それ以降、みんなの前に立つということが怖くなり、万が一みんなの前に立たなきゃいけなくなった時はメガネをはずして、視力を奪うことで事なきを得てきたわけなんですが、今回はゼミの発表ということで、そうはいかなくなりました。


                  そういえば、中学の時のエピソードも、暑くなってきた夏ごろのちょうどこんな感じの時期でしたか。


                  良くできた5年ぶりの戦いをセッティングしたのは神のいたずらと言ったところですかね。

                  なんだか、数年越しの忘れ物を取りにいく気分です。


                  まぁ、正直今書いてる間も、明日の発表は怖いと思っていることに間違いないんですが、何とか乗り越えて気分良く週末を迎えたいなと思っています。



                  そんなわけで、今日は特に面白いことも書けませんでしたが、たまにはマジメぶってみるのも悪くないかなと思って、今日の日記を終わらせたいと思います。


                  その後の報告とかは、きっとまた1週間後に。


                  日頃からくだらないことしか考えられないのって何かの病気なのかな?

                  0

                    はい、kobaです。

                    なんか、僕はいつもどうでもいい事ばかり考えてるような気がします。
                    もう無意識下でも意識下でも、考えてるのはだいたいアレな内容です。

                    今日も、「日本のアイドルがAKB48なら、ロシアのアイドルってKGB48になるのかな?」とかいう、生産性もへったくれもない事を一人でバイト中に黙々と考えていました。

                    もうね、いつもながら自分でも何やってるんだと反省してるんですが、ひらめいた後のちょっとした爽快感が癖になるんでなかなかやめられません。



                    ……ちなみにバイトから帰った後、気になって「KGB48」と検索したら、なんかニコニコ大百科で同じ発想の記事があって
                    一人で噴きだしました。


                    さらに調べていくと、郡山のガールズバーで「KGB48」というお店があるようです。


                    いやまぁ、内容は何であれ、「KGB48」で8460件もヒットするとかすごい……。


                    後者はともかく、前者は完全に僕と同じ発想を持った先駆者でしたしね。

                    自分一人だけが病的な発想をしていると思われましたが、しっかり同志がいたようなので世の中は広いなと痛感させられました。


                    ……さて、くだらない前置きの後はくだらない日記!
                    というわけで、今日も元気に行きましょうか!


                    先週の土曜日、N(B)君と江の島に行ってきました。

                    「海が見たいから」という、カッコいいような幼稚なような。
                    そんな理由が原動力となり、別に海に行きたい理由が特になさそうだったけど半ば強引に連れ込んだN(B)君と一緒に、久々に江の島に行くことになったというわけです。


                    今回は半年ぶりに解禁した自転車を使い、江の島を目指すことに。

                    ……しかし、チャリ旅なんて、いつ以来でしょうか。
                    僕がまともに覚えてるのが三浦半島に行った時ぐらいなんで、調べるために急遽閉まれ君の冒険記を見たのですが、なんと2008年!

                    すると、なんですか、約5年ぶりってことになりますね。

                    既にもう5年もの歳月がたっていたとは。
                    時の流れって残酷なもんですね。


                    そんなわけですから、比較的チャリ旅の中では近い部類に入る江の島に行くのも一苦労。

                    高校時代よりかはなぜかスタミナ面が上がっていたので、道中一回も休まずに着くことが出来たものの、ペースは昔よりスローペース。

                    20kmぐらいの道を2時間30分で走るような、なんとものんびりとしたペースで江の島に到着しました。









                    いやね、実に懐かしい。

                    出発した時は天気は曇りだったのですが、江の島に着いた頃には少し晴れになっていて、夏らしい青々とした空になりました。

                    しかし、改めて見たら本当に空がキレイ。
                    今まで雨や曇りばかり見てたからなお一層感じますね。

                    そしてスマホの写真、侮りがたしです。



                    波打ち際の写真。

                    小さかった時はよく、波打ち際のギリギリまで寄って濡れないようにして遊んでいたっけか。
                    非常に懐かしい光景が思い起こされます。

                    ――あれから10数年。

                    そこにはもはや、波打ち際ギリギリどころか、完全にセーフティな場所に立って写真を撮っている自分がいました。




                    まぁ、そんな情けない話はともかく。

                    人が大勢いて、それなりにやかましいはずなのに、海を見るとなんとなく気分が落ちついてきます。





                    空の青に、海の青。

                    同じ青色というカテゴリーには違いないんですが、やはり空と海とでは違う色。

                    両方それぞれに良さがあって、僕個人はどちらの青色も好きです。


                    空の色は爽快感や元気を与え、海の色は落ち着きを与えるような感じなんじゃないでしょうかね。
                    100%主観での言い分なんで、説得力とかは皆無ですが。



                    と、まぁ写真はこれぐらいにしておいてですね、とにかく海はやっぱり良いってことを言いたかったわけなんですよ。


                    せっかく江の島に来たので、海を満喫した後は家族用に1500円ぐらいの土産を購入し、3時30分。

                    時間も時間なので、来てから2時間も観光していない江の島をしぶしぶ離れ、また自転車で帰ることにしました。


                    ……しかし、改めて思うのですが、チャリ旅って毎回、時間に余裕がない気がします。
                    まぁ、たいていはスローペースな僕のせいなんですけど。


                    でも、帰り道は自転車の走りに慣れたのかなんなのか、行きより1時間ほど早いペースで帰宅。

                    なんとか日が落ちきるまでに帰ることが出来たため、無事家で夕飯を食べることが出来て、久々のチャリ旅を満喫した結果になりました。



                    ――疲れたけど、その内また江の島に行きたい。
                    そう思った6月中旬の土曜日となりました。


                    さて、僕の荒みきった心が海を見て少し洗われた気もするし、また1日、いつもと同じく頑張っていこうかな。


                    皆さんも、「嫌なことあって気分転換したい」とか「気持ちが沈んでいて困った」なんて時は、海に行ってみるのもいかがでしょうか。


                    心を落ち着けて、リフレッシュしたのちに、また明日からを生きていけばいいと思います!



                    うん、そんなわけで書きたいことも書けたわけですし、とりあえずは今日の日記を終わらせますね。


                    …はて。次回の日記はどうしようか。
                    毎回同じこと言ってる気がするけど。


                    無題

                    0
                       どうも、閉まれです。

                      皆さんこんにちは。

                      ブログをスマホで書こうとして

                      一度スリープにする→書いた内容消える

                      画面の縦横を変える→書いた内容消える

                      で、一気に更新意欲が落ちているといういいわけを考えた今日この頃、皆様はどのようにお過ごしでしょうか。



                      最近梅雨という事で原付通学ができなくなって満員電車に揺られる苦悩の日々を送っています。

                      ほんと人混みは駄目です。泣きそうです。

                      という訳で天気が怪しい日でもその時に雨さえ降っていなければ僕は原付で学校行きます。

                      で、この前、思いっきり寝坊した閉まれは雨が降りそうな天気の中原付で学校に向かって遅刻ギリギリの通学となりました。

                      しかし家を出た直後からガソリンのランプが点滅。

                      そういえば昨日ガソリン少なくなっていたけど入れるの面倒だから明日でいいかな〜と考えていた閉まれ。

                      でも遅刻ギリギリの今ガソリンスタンドに寄っていたら遅刻確定なので仕方なくそのまま学校に向かいました。

                      で、学校の近くまで順調に走っていたのですが、あと1km近い地点で原付がまさかのエンスト。

                      目の前まで来てガソリンが切れてしまい、普通に遅刻してしまいました。

                      しかも切れた直後に降り出す雨。

                      ボクは雨に打たれながら原付を押して歩いて学校へ遅刻したのであった……


                      そして翌日、閉まれはエンジンの無くなった原付に再び魂を注ぐべくいつもより早く学校へ登校。

                      大学から重い原付を押してどれだけかかるか分からない未知の距離を歩くしかガソリンを入れる方法は無い。

                      原付って自転車と同じ感覚で押すととにかく重過ぎて全然進めないんですよね。何このデカブツ。

                      こんなの押してノロノロ歩いてたら間に合わないわ。

                      しかも授業に間に合わなければ遅刻どころか欠席。

                      ガソリンが手に入らなければ戻ってくる事も不可能。

                      ガソリンを必ず手に入れるという覚悟を決めて閉まれは原付を押し始めた……




                      けど、やっぱり少し希望に縋りたいなと思って駄目もとでエンジンかけてみたらなんとか走りました。

                      正直遅刻覚悟していましたがガソリンが僅かに残っていて良かったです。

                      という事ですんなりとガソリンスタンドで給油した閉まれは当たり前のように授業に参加できましたが、押して歩くとかこの季節絶対ジメジメしていて汗かくし重いしで助かりました。



                      という内容をこの前スマホで書いていて画面の縦横変えたら書いた内容消えたのでしばらくグレて書いていませんでした。

                      JUGEMテーマ:日記・一般


                      愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない

                      0

                        というわけで、タイトルはB'zの「愛のままにわがままに」の歌詞から引用です、どうもkobaです。

                        Yahooの画面を見ていて、初めてB'zが25周年だということを知りました。
                        僕個人はそんなに詳しいわけでもなく、B'zといえばウルトラソウッ!ハァイッ!ぐらいしか出ないような一般人以下の認識ですが、でも25周年ってすごいと思います。

                        25年もアーティストとして活動していける。
                        言うまでもなく一流のアーティストの証ですね。


                        25年はおろか、20年生きるのもお疲れな僕ですが、今日も頑張って日記を更新しようかと思います。



                        ……というわけで、今日の日記のネタへ行きましょう。

                        さて。

                        突然ですが、皆さんは覚えていますでしょうか?
                        去年、とても傷ましい事件が起きました。

                        僕の気持をふさぎこませ、精神を混乱と無秩序に陥れた、年末も近くなった11月に飛び込んできたニュース。



                        そう、ゼミに落ちたという話です!!


                        …時の流れって早いもので、あのオンリーロンリーな事件から半年がたちました。

                        今では精神も立ち直りつつあり、心配事や悩みなどはあっても特に心に深い陰を残す事もなく通学し、授業を聞いていました。


                        そんなある日。
                        正確にいえば、6月10日の月曜日。

                        僕はたまたま会った、僕とゼミを一緒に受けた友人と帰ることになりました。

                        適当に当たり障りない会話をしていく中、僕はどうしても気がかりだった疑問について聞こうかを迷っていました。


                        ――あの時定員数は足りていたのに、落ちたのはなぜか僕だけじゃないか。
                        一体、何が原因で落とされたんだろうか…?

                        この疑問は、僕がゼミに落ちた時からずっと抱え込んでいて、結局分からずじまいになっていたものでした。

                        ゼミに落ちた時の日記では原因を自分なりに分析していて、「ゼミに行きたい理由の不透明さ」というそれっぽい理由から、「好きなガンダムにGガンダムを挙げてしまったから」みたいなトンデモ理論まで主に4つ挙げていました。


                        この中に正解はあるのだろうか。

                        そして来るべき就職活動のために、僕が面接で落とされた理由を何とか知りたい。
                        思いきって、口にする。


                        koba「………そういやさ、俺は何でゼミ落とされたんだ?」

                        友人「あー…。えっとね、これ言っていいのかな」

                        koba「え、そんなショッキングなことなの……?(内心ガクブル)」

                        友人「まぁ、ちょいショッキングかな。」


                        この瞬間、僕の中で緊張が走りました。
                        どうやら話は、「Gガンダム好きだったから」という穏やかな理由ではないらしい。(当たり前だ

                        そして考えをめぐらすものの、心の中で出した結論。
                        「こういうの本当は聞いたら、メンタル弱い自分は落ち込むに決まっているんだけど…。でも、このままでいるのも気持ち悪いしな。行こう!」


                        ――この間、1秒あったかないか。
                        瞬間的に決断し、切り返す事に。

                        koba「……教えてくれ。」

                        友人「まぁ、簡単に言うと……。」

                        koba「(ゴクリ)」

                        友人「『コミュ障っぽかったから』って。」



                        グサッ!


                        あ、これ結構ダメージ入ったわ。
                        心の中でちょっと「パキッ」って音聞こえたもん。
                        どうしよう、これ1週間は引きずる奴じゃん。


                        ……しかし、聞いてしまった以上はもう後には戻れない。
                        そういうことだと受け入れるしかない。

                        これで僕も晴れて、「自称コミュ障」から「一般的コミュ障」にクラスチェンジを果たしました。


                        でも。
                        冷静に物事を考えられるぐらいに落ち着いてくると、なんか自分の中で怒りがこみ上げてくるのを感じました。


                        ゼミの選考基準ってそんなもんなのかな、って。
                        ふと考えました。

                        「やりたい人が来ればいいじゃん!」って、僕の中でのゼミのイメージってそういう研究会みたいな感じだったので、たかだか面接で20分適当な話をしただけで色々と値踏みされて、挙句に落とされるのが個人的に哀しいなと思いました。

                        そりゃあ会社の面接とかなら、営業とかだってあるはずなので、ある程度のコミュニケーション能力が求められるのでしょうが、いくらなんでもゼミの面接でそういう基準を作るのはちょっと…って感じでしたね。


                        そもそも面接中、数秒考え込むようなことはあったとしても、何とか必死に言葉を紡ぎだし、質問にはちゃんと聞こえる声で全部答えていったはずなのに、何がいけないんだか……。
                        結局、理由を聞いても漠然としたものになってしまいました。


                        ……まぁ、自己を正当化させるための愚痴はここまでにしておいてですね。

                        一応、現実主義者なので、「今のままでは僕が社会的に通用しない」という烙印を押されてしまったという事実はしっかり認めようかなと思います。

                        話を聞く限り、話した内容自体に突っ込まれたわけではなさそうなので、ちゃんと愛想よくハッキリとした声でしゃべることが今後の課題になりそうです。

                        っそういうのって、ちゃんと就活でも生きてくる内容ですしね。

                        しかしなんというか、中学、高校、大学と確実に会話能力を改善していってるという手ごたえがあったのに……。


                        まだまだ一般人への道は遠そうです。



                        そして、おまけとして少し裏話を。

                        koba「……コミュ障で落とすって。くそ、あのグラサン教授め!」

                        友人「いや、教授はOKだったらしいんだけど、どうも先輩が落としたようだよ。」


                        この会話の中で、僕の中ではグラサンの教授は完全に良い人になりました。



                        えぇと、これからゼミの面接を受けようとする方にアドバイス!

                        こんな僕と同じ轍を踏まないように、しっかり相手の目を見てしゃべることを心がけて下さいませ。意外と理由なんて適当でも通りそうですぞ!


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                        • まっくら クライ クライ
                          ボッスン (11/28)
                        • たまには自分の将棋でも語らせてください。
                          koba (11/09)
                        • たまには自分の将棋でも語らせてください。
                          ボッスン (10/23)
                        • 明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く
                          koba (10/09)
                        • 明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く
                          ボッスン (09/13)
                        • 時々、考えてることを他の人に見抜かれるんだけどあれ何なの?サトラレ?
                          koba (09/13)
                        • 時々、考えてることを他の人に見抜かれるんだけどあれ何なの?サトラレ?
                          ボッスン (08/29)
                        • 24時間テレビで、夏休みの終わりを実感するのは自分だけじゃないはず。
                          koba (08/29)
                        • 24時間テレビで、夏休みの終わりを実感するのは自分だけじゃないはず。
                          ボッスン (08/28)
                        • 24時間テレビで、夏休みの終わりを実感するのは自分だけじゃないはず。
                          霧吹きジャック (08/28)
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